これは誰に頼んだらいいんだろう。
お店の工事も、家(住宅)のお困りごとも。
看板も、什器も、ホームページも、管理ツールも。
福岡で、相談先は、ひとつで足ります。
Kプランニングを使うメリット
窓口をひとつにして、
時間短縮と効率化を。
内装、看板、設備、Web。それぞれに同じ説明をして、別々に進み具合を確認する。その手間を、最初からまとめます。
別々に頼む場合
4つ以上の窓口
- 内装
- 看板
- 電気・水道
- ホームページ
Kプランニング
1つの相談窓口
内容の整理から、必要な相手との段取りまで。
内装・看板・電気水道・ホームページを個別に依頼する場合との想定比較です。実際に必要な業者や工程は、案件によって異なります。
なぜ、ここに頼むか
大きな会社には、
できないことが
あります。
話を聞いた人間が、そのまま最後まで担当すること。
途中で人が変わらないので、言ったことが消えません。
それと、「やめておきましょう」と言えること。
工事が減れば、その分の売上も減ります。大きな会社ほど、それは言いにくい。
小さいから
できることを、
そのまま
やっています。
なぜ、費用を抑えられるのか
安くするために、
必要なものまで
削りません。
単価だけを下げるのではなく、重なっている手間や、やらなくてもよい工事を減らします。
- 01
使えるものは残す
設備、内装、家具。使える状態なら、新しくする前に活かす方法を考えます。
- 02
必要な部分だけ直す
全面改装ありきではなく、目的を達成できる範囲まで工事を絞ります。
- 03
既製品と製作を使い分ける
市販品で足りるものは市販品を。寸法や用途が合わないものだけ製作します。
- 04
自分でできるところは、直接
私にできる施工や作業は、私自身が担当します。専門業者が必要な部分だけ、適切な相手につなぎます。
お手元のデータを活かし、製作・施工する方法を組み立てます。
必要に応じてデザインを依頼できます。費用が発生する場合は、進める前にお伝えします。
タイミングが合えば、大型現場で余ったクロス(壁紙)などの在庫を活用できることがあります。その場合、材料費を抑えられることがあります(在庫状況によるため、都度ご相談ください)。
必ず最安になる、という約束ではありません。お客さんの目に触れるところ、安全に関わるところ、後から直せないところは削らず、複数の方法と費用を比べ、全体の予算で優先順位を決めます。
たとえば、お店を始めるとき
開業の準備、
いま何社と
話していますか。
内装のお見積もりを取って、看板のデザインはあるけれど、どこに製作を頼めばいいか分からない。電気と水道の業者を探して、ホームページはまた別の会社に。
少しでも安く、いいところに。そう思って一つずつ当たっていくうちに、相手の数だけ、話がかみ合わなくなっていく。
その全部を、ひとりに頼めます。
まとめてでも、一つだけでも構いません。
開店の予定がなくても構いません。営業中のお店の修繕も、住まいのことも、それ以外の小さな用事も、同じ窓口で受けています。
できること
開店までの順番に、
並べています。
店舗づくりを主軸に、その前後で必要になることまで。同じ窓口でつなげます。
-
01
お店をつくる
テナントのお見積もり段階から。内装、修繕、看板、小工事。お手元に図面やお見積もりがあれば、話が早いです。どこを削れて、どこは削らない方がいいか。そこから見えてきます。
-
02
必要なものをつくる
カウンター、棚、什器。提携する工場で、一から製作できます。自分も現場で一緒に作ってきたので、つくった方がいいものと、既製品で足りるものの線引きができます。
-
03
段取りを助ける
開店までの日々は、決めごとで埋まります。気づけば一日が電話で終わり、お店のことを考える時間が、いちばん後回しになる。どこでつまずくかは、だいたい分かっています。迷ったときに聞いてください。その分の時間が、戻ります。
-
04
ネットで見つけてもらう
ホームページ、Googleマップ、LINEの窓口。作って終わりにしません。
-
05
仕事を軽くする
お見積もり、顧客、売上の管理。いまのやり方に合わせて、必要な分だけ作ります。
これまでにやってきたこと
一つの職種に
収まらないまま、
いろいろな現場に
いました。
大工仕事、塗装、足場、解体作業。
大型施設の子どもの遊び場や大手飲食店の店舗の施工管理。
住宅リフォーム。
ホームページ制作、業務ツールの制作、動画編集。
だから、たいていのことは「どこに聞けばいいか」「何が必要か」の見当がつきます。
裏付け
このホームページも、
Googleマップも、
LINEの窓口も。
すべて自分で作りました。
誰かに頼んだわけでも、高いものを買ったわけでもありません。お問い合わせが来るところまで、自分の手で確かめています。
だから分かります。
本当に必要なものと、そうでないものの違いが。
考え方
全部に同じだけ
手をかける
必要はありません。
お客さんの目に触れるところ。安全に関わるところ。後から直せないところ。ここは手を抜きません。
それ以外は、簡単に済ませるか、そのまま任せてもらって構いません。
どこにお金をかけて、どこは使わずに済ませるか。それを決められる材料を先に出すのが、最初の仕事だと思っています。
「できません」では終わらせません。
別のやり方でできないか、いまあるもので済まないか、そもそも要らないのではないか。
頼み先に迷ったら
これは誰に頼んだら
いいんだろう、
と思ったとき。
どこに相談すればいいのか分からない。
そもそも、相談していいことなのかも分からない。
そういうものこそ、聞いてください。
できることは引き受けます。ほかが確実なら、そこをお伝えします。
ご相談だけなら、費用はいただきません。
話してみると、思っていたより簡単なこともあります。まずは、そこからで大丈夫です。
お問い合わせ
初めてのお店なら、
なおさら
失敗できません。
どんな相手か分からないまま、大きな金額を決めるのは怖いと思います。
一度にすべてを決める必要はありません。
一つ聞いてみて、合わないと思えば、そこで終わりで構いません。
ご相談は無料です。売り込みはしません。
図面、お見積もり、チラシ。手元にあるものを、そのまま送ってください。
まずは、ひとつ聞いてみる。
文章がまとまっていなくても大丈夫です。図面やお見積もりの写真も、そのままLINEで送れます。
LINEで無料相談する
パソコンからご覧の方は
スマートフォンで読み取れます。
- LINE
- 24時間受け付け
返信は翌営業日まで - TEL
- 090-9473-8474
9:00〜18:00 - AREA
- 福岡市を中心に、福岡県内
近郊エリアもご相談ください